役割を引き寄せて!

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24歳の引きこもりが ポノポノ と アファ で自立するまでの日誌

「寒さ」についての理解と、受け入れる為に必要な

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21:08

この死にゆく、穴の空いた 寒さ は私の「否定」の現れ なのだと云うことが、ハッキリとした。

 

「寒さ」が襲う時、私は 超能力 が使えるようになる。

そうだ、彼ら と繋がっているのだろう。

だが、私はまだ 心の準備 が、まだ谷を飛ぶ覚悟が、まだ出来ていない

 

「未知」だ。ただ漠然と、飛んだ先では「大勢」が出迎えてくれる事を、私は知っている。

まるで体験した事があるかのようだ。2度目? なんの為に。

こうして彼ら を意識しだすと、嬉々として「彼ら」は私へと話かける。

うるさい、黙っていてくれ。まだ、まだ準備がいるんだ。

 

この事を理解し、受容する姿勢を整えれば、私の指先、耳の裏、脚の表面は撫でるように、私の身体は熱くなる。

「正解だ」 誰かがそう言った気がした。

 

「腹が立つ」 私はまた抵抗した。

 

私をまた「寒さ」が襲った

 

人生は選べる、シークレットは そう言った。

しかし、私のゴールへの道 それはとても狭いようである。

 

私の人格達が、「私が」道を逸れることを許さない。

他は、譲り合っている君達は、やはり仲は良いようだ

 

私は「理性」として育った。 だから君達を理解することが出来ないのか。

もう、役目が終わろうとしているのだろうか。

「それも君次第だ」 彼がそう言った気がした。

 

私が、受け入れられさえすれば、きっと彼らを理解できる

 

彼らは、あと どれくらいを待ってくれるだろうか